99.00. Albums
99.15. PAST MASTERS VOL.1
99.16.PAST MASTERS VOL.2
15.01 Love Me Do @8/213
15.02 From Me To You
15.03 Thank You Girl
15.04 She Loves You
15.05 I'll Get You
15.06 I Want To Hold Your Hand
15.07 This Boy
15.08 Komm Gib Mir Deine Hand @22/213
15.09 Sie Liebt Dich @34/213
15.10 *Long Tall Sally
15.11 I Call Your Name
15.12 *Slow Down
15.13 *Matchbox
15.14 I Feel Fine
15.15 She's A Woman
15.16 *Bad Boy
15.17 Yes It Is
15.18 I'm Down
2009/09/19
50.46.Sie Liebt Dich (160 JP/G 34/213)
『 Sie Liebt Dich 』
9月の一週目に夏休みを取った。
夏休みは8月末から9月の頭ころに取ると決めている。
その期間に結婚記念日があるからだ。
また、夏休みは海外でのんびりすることにしている。
(一見豪華に聞こえるが、我家の状況としては日頃あまり飲みにいかないし、遊びに行かないしないし、子供はいないし、車もないしで、他の方々がそれらに費やしているお金を一点に集中して社会に還元しているだけであって、そんなに贅沢をしているとは言えないよね。と自分には言い聞かせている。)
フラをやっている妻とウクレレを持っている(ハワイアンは弾かないが)僕らとしてはハワイに行きたいなーーといつも思う。
でもハワイのホテルに泊まる費用があれば東南アジアでコテージに泊まれ、上手くすればコテージにプールまでつく。
ってんで、通常はバリやプーケットなどが候補となる。
去年はサイパンの近くにあるロタ島に行ってみたが、アメリカナイズされていて、ホテルの従業員の島の良さがなくガッカリ。
(ココナッツジュースを飲ませてくれた農園を管理しているおじさんだけが島の人ぽくって救いになった。)
で、去年の失敗を踏まえて、今年は確実なところにしようと2度目のタイ・サムイ島にした。
数年前に行った時にはビーチサイドのプール付きの広いコテージで、
礼儀正しいいかにもといったタイ人の執事もついて日長一日コテージにいても問題なく、大満足した記憶があったからだ。
ただし、今回はこのご時世なので宿泊先のランクは落とすことにした。(専用執事はいないがでもプールはついている。)
行ってみると、ビーチから一番遠いコテージでここで一日を過ごすって感じではなかったが、プールサイド、ビーチサイドでのんびりできたし、食事もマッサージもまずまずだった。
あと、サムイ島は観光客としてヨーロッパ人が多いって特徴がある。
『 Sie Liebt Dich 』
今回の話は歌詞の内容とは関係がない。ドイツ語ってところがポイント。
そう、サムイ島はヨーロッパ人が多いと言ったが、ドイツ人とイタリア人が多いらしい。
実際僕らが宿泊したところでも、やっぱりドイツ人とイタリア人が多かった。(その他に東欧系、ポーランドか旧ソビエトの一部か?)
ドイツ人は男同士のカップル。どうみても片方が彼でもう一方が彼女って感じだった。
ビーチにはトップレスになるなって表示。タイだからその辺り厳しいのだろうが、ヨーロッパの客が多いからか。
でもヨーロッパ人って皆ペラペラっと英語をしゃべる。よくしゃべらないって言われているイタリア人やフランス人もしゃべってる。
(って毎回思って、一時期やるけど長続きしないんだよね。)
2009/06/05
50.45. Komm Gib Mir Deine Hand (085 JP/G 22/213)
『I want to hold your hand.』(君を抱きしめたいんだ。ってよく訳されるけど、素直に手を握りたいの方が純粋な気持ちが出るような気がする。)
タイトルはドイツ語だ。
元歌は『I Want To Hold Your Hand』でそれのドイツ語版だ。単にドイツ語にしただけで別の曲として全体213曲中の1曲にするのはどうかと思うがそうなっているからしかたがない。
ドイツ語といえば、僕は大学時代の第二外国語としてドイツ語を選択した。何故か?理系のほぼ全員がドイツ語を選択したから。フランス語もカッコイイと思ったが発音が難しそうだしまーいっかって感じ。
覚えているのは『Ich liebe dich』『Auf Wiedersehen』『Guten Morgen/Tag/Abend』『Gute Nacht』なんて感じで他は覚えていない。単位はとれたから最低限のことはやったはずなのだが。
語学には才能が必要らしい。脳のつくりから男性よりは女性の方が覚えがいいようだ。確かに会社でも女性の方が英語ができる。高校時代もそうだった。(大学では同じクラスや研究室に女性はいなかったので分からない。)
ただ、大学時代に英語が全然できなかったやつが就職をして無理やり英語圏での駐在をさせられ、3年もして帰ってくるとnativeみたいに流暢ではないにしろ聞く話すは問題なくなっている。
これをみると才能というより慣れの問題が一番大きいように見える。
僕はといえば、英語を勉強するのはきらいではなかった。というより好きに近かった。何故ならビートルズやその他の洋楽の歌詞を理解したり歌ったりするために必要だったから。実際人前で歌うわけではないが、聴いていて全然意味が分からなかったり、鼻歌程度に歌えなかったりするのは寂しい気がしたのだ。
大学受験でも英語は得意。その他化学は得意で物理と数学が苦手。(って理系かよ。)実際の受験ではラッキーなことに苦手な物理が超難しく、数学が超簡単で点数の差がつかなかった。残りは得意科目であったから合格することができたのだ。
会社でも英語は必要だ。会社ではTOEICの点数を英語力の目安に使っている。(点数があっても実際つかえなきゃ意味ないが目安にはなる。)600点で普通の人。(短期海外出張可)730点でとりあえずの実力。(長期出張可)860点あればまー問題ないでしょうてな感じで判断される。
僕が入社した時は得意だと言っていたわりに470点しかとれず普通の人扱いされなかった。対策を何もしていなかったので、900点近い先輩に1時間の対策講座をお願いして再受験。でも570点。やはり普通の人にはなれなかった。
それからとりあえずほっておいたのだが、上司から英語の集中講座を受けないかと誘われた。火木土の午前中2ヶ月間。無料だからこんなチャンスは逃すわけにはいかない。てんで受講。受験。770点に。我ながら感動。この点に満足し、ここから英語不毛時代が十数年続く。(実際に顧客と二人で米国へ出張したり、ロンドン->ニューヨーク->シンガポール->香港ってな出張にも行ったが僕の英語が活躍する場面はほとんどなかった。ってそんな実力もなかったが。)
時は流れて、ある時から所属部門で英語熱が突然高まる。若者が勉強して790点、800点と高得点をマークしたのだ。追い越された。オヤジとしてはなんか悔しい。よっしゃ、人生中弛みの時期だし昔を思い出して勉強してみるかってんで、かの高得点若者に勉強の方法を教えてもらう。いいテクニック本があるとのこと。早速ゲットし、TOEIC公式問題集を買い、通勤時はiPodでビートルズは聴かずTOEIC対策に。日経新聞も読めなくなった。そうすること約半年。受験。830点。若者は越えた。が、心密かに860点の壁を超えることを目標にしていたが・・・。あと二ヶ月継続。895点。やったー。(でもここまできたなら900点超えろよ。)我ながら感動。継続は力だ。ビートルズだってある日突然人気ものになったのではない。素人からライブハウスに出て下積みを経験し、オーデションに落ちて苦い経験があった後に自らの努力の結果呼び込んだ幸運の神様の前髪を首尾よくつかんだのだ。(英語に関しては、この点数に満足し、またもやここから英語不毛時代が今まで続いているが。)
『君を抱きしめたいんだ。』
オヤジだって目標をもってその気になって継続して努力すれば目標に近づき超えられる。継続は力。はじめは結果が出ないかもしれないがそれまでやったことは体の中に潜んでいる。さらに継続することである時から潜んでいたものが表に現れ始め前進し結果を残すことができるのだ。ウクレレだって、ギターだって、いつか弾けるようになるだろう。
その時には、beat-lele(調子外れで音痴)であっても努力に感動した妻が『あなたを抱きしめたい』なんて言ってくるかも。
タイトルはドイツ語だ。
元歌は『I Want To Hold Your Hand』でそれのドイツ語版だ。単にドイツ語にしただけで別の曲として全体213曲中の1曲にするのはどうかと思うがそうなっているからしかたがない。
ドイツ語といえば、僕は大学時代の第二外国語としてドイツ語を選択した。何故か?理系のほぼ全員がドイツ語を選択したから。フランス語もカッコイイと思ったが発音が難しそうだしまーいっかって感じ。
覚えているのは『Ich liebe dich』『Auf Wiedersehen』『Guten Morgen/Tag/Abend』『Gute Nacht』なんて感じで他は覚えていない。単位はとれたから最低限のことはやったはずなのだが。
語学には才能が必要らしい。脳のつくりから男性よりは女性の方が覚えがいいようだ。確かに会社でも女性の方が英語ができる。高校時代もそうだった。(大学では同じクラスや研究室に女性はいなかったので分からない。)
ただ、大学時代に英語が全然できなかったやつが就職をして無理やり英語圏での駐在をさせられ、3年もして帰ってくるとnativeみたいに流暢ではないにしろ聞く話すは問題なくなっている。
これをみると才能というより慣れの問題が一番大きいように見える。
僕はといえば、英語を勉強するのはきらいではなかった。というより好きに近かった。何故ならビートルズやその他の洋楽の歌詞を理解したり歌ったりするために必要だったから。実際人前で歌うわけではないが、聴いていて全然意味が分からなかったり、鼻歌程度に歌えなかったりするのは寂しい気がしたのだ。
大学受験でも英語は得意。その他化学は得意で物理と数学が苦手。(って理系かよ。)実際の受験ではラッキーなことに苦手な物理が超難しく、数学が超簡単で点数の差がつかなかった。残りは得意科目であったから合格することができたのだ。
会社でも英語は必要だ。会社ではTOEICの点数を英語力の目安に使っている。(点数があっても実際つかえなきゃ意味ないが目安にはなる。)600点で普通の人。(短期海外出張可)730点でとりあえずの実力。(長期出張可)860点あればまー問題ないでしょうてな感じで判断される。
僕が入社した時は得意だと言っていたわりに470点しかとれず普通の人扱いされなかった。対策を何もしていなかったので、900点近い先輩に1時間の対策講座をお願いして再受験。でも570点。やはり普通の人にはなれなかった。
それからとりあえずほっておいたのだが、上司から英語の集中講座を受けないかと誘われた。火木土の午前中2ヶ月間。無料だからこんなチャンスは逃すわけにはいかない。てんで受講。受験。770点に。我ながら感動。この点に満足し、ここから英語不毛時代が十数年続く。(実際に顧客と二人で米国へ出張したり、ロンドン->ニューヨーク->シンガポール->香港ってな出張にも行ったが僕の英語が活躍する場面はほとんどなかった。ってそんな実力もなかったが。)
時は流れて、ある時から所属部門で英語熱が突然高まる。若者が勉強して790点、800点と高得点をマークしたのだ。追い越された。オヤジとしてはなんか悔しい。よっしゃ、人生中弛みの時期だし昔を思い出して勉強してみるかってんで、かの高得点若者に勉強の方法を教えてもらう。いいテクニック本があるとのこと。早速ゲットし、TOEIC公式問題集を買い、通勤時はiPodでビートルズは聴かずTOEIC対策に。日経新聞も読めなくなった。そうすること約半年。受験。830点。若者は越えた。が、心密かに860点の壁を超えることを目標にしていたが・・・。あと二ヶ月継続。895点。やったー。(でもここまできたなら900点超えろよ。)我ながら感動。継続は力だ。ビートルズだってある日突然人気ものになったのではない。素人からライブハウスに出て下積みを経験し、オーデションに落ちて苦い経験があった後に自らの努力の結果呼び込んだ幸運の神様の前髪を首尾よくつかんだのだ。(英語に関しては、この点数に満足し、またもやここから英語不毛時代が今まで続いているが。)
『君を抱きしめたいんだ。』
オヤジだって目標をもってその気になって継続して努力すれば目標に近づき超えられる。継続は力。はじめは結果が出ないかもしれないがそれまでやったことは体の中に潜んでいる。さらに継続することである時から潜んでいたものが表に現れ始め前進し結果を残すことができるのだ。ウクレレだって、ギターだって、いつか弾けるようになるだろう。
その時には、beat-lele(調子外れで音痴)であっても努力に感動した妻が『あなたを抱きしめたい』なんて言ってくるかも。
2009/05/10
01.08. Love Me Do (114 P/G 8/213)
『僕のこと”愛”してくれよ。』
前にも書いたが僕は愛という言葉をまだ理解していない。
ただ、愛というものには恋人や妻を好きになる、いつもその人のことを考えていること以外にも自分を犠牲にしてでも守るってな意味が含まれているものだと書いた。
僕が愛を理解していないからって妻を自分を犠牲にしてまでは守らないと思っているわけではない。実際そのような事態に遭遇していないからどうなるか分からないが、そのような状況になれば彼女を守るための動きを自然としてしまうのではないかと思う。
その行動が愛なのかよくは分からない。もしそのような状況で妻を守らないようなことがあれば男として人として恥ずべきことであると心のどこかで思っていてそれが行動に現れているだけかもしれない。それはただただ妻を守りたいの一心でというのではなくて、かっこよく言えば自分の美学というか信念というか、裏を返せば世間体を気にしているだけかもしれない。
確かに自分を犠牲にして妻を守る行動は愛のなせるわざのように見えるけど、その行動をした人の心の中には今いったような考えが全くないのかと思ってしまう。
結局愛は行動なのかも知れない。思っているだけじゃ相手に伝わらないし、相手に伝わらなければそれが愛なのか何なのか分からない。仮に少々世間体を気にした結果の行動であったとしても行為として表現すれば相手に伝わって、そして初めて愛ってことになるのだと。
きっとこれは夫婦間でもお互い様のことで、妻も妻として女として人としてどう行動すべきかという規範をもっていてそれを行動に表してしているだけかもしれない。でもそれが相手に伝わると相手は自分は気にかけられている、好かれている、愛されていると感じるのだろう。
相手の気持ちの深さを測る方法として僕は(子供じみているが)情けない部分を見せても相手が僕から去っていかないかを見るデメリット商法を採用している。相手が自分のどこを評価しているかは良く分からないが、こんなに情けない僕であっても一緒にいてくれるってことは一緒にいたいと思わせる何かがまだ僕には残っているのだと思って何とか安心する。
『僕のこと愛してくれよ。』
書いててあまりに受身の自分が情けなくなってきた。こんなしょうもない男は人間は普通誰も相手にしないぞ。ってことは僕と一緒にいてくれている妻は僕を愛してくれているってことになるのか。
前にも書いたが僕は愛という言葉をまだ理解していない。
ただ、愛というものには恋人や妻を好きになる、いつもその人のことを考えていること以外にも自分を犠牲にしてでも守るってな意味が含まれているものだと書いた。
僕が愛を理解していないからって妻を自分を犠牲にしてまでは守らないと思っているわけではない。実際そのような事態に遭遇していないからどうなるか分からないが、そのような状況になれば彼女を守るための動きを自然としてしまうのではないかと思う。
その行動が愛なのかよくは分からない。もしそのような状況で妻を守らないようなことがあれば男として人として恥ずべきことであると心のどこかで思っていてそれが行動に現れているだけかもしれない。それはただただ妻を守りたいの一心でというのではなくて、かっこよく言えば自分の美学というか信念というか、裏を返せば世間体を気にしているだけかもしれない。
確かに自分を犠牲にして妻を守る行動は愛のなせるわざのように見えるけど、その行動をした人の心の中には今いったような考えが全くないのかと思ってしまう。
結局愛は行動なのかも知れない。思っているだけじゃ相手に伝わらないし、相手に伝わらなければそれが愛なのか何なのか分からない。仮に少々世間体を気にした結果の行動であったとしても行為として表現すれば相手に伝わって、そして初めて愛ってことになるのだと。
きっとこれは夫婦間でもお互い様のことで、妻も妻として女として人としてどう行動すべきかという規範をもっていてそれを行動に表してしているだけかもしれない。でもそれが相手に伝わると相手は自分は気にかけられている、好かれている、愛されていると感じるのだろう。
相手の気持ちの深さを測る方法として僕は(子供じみているが)情けない部分を見せても相手が僕から去っていかないかを見るデメリット商法を採用している。相手が自分のどこを評価しているかは良く分からないが、こんなに情けない僕であっても一緒にいてくれるってことは一緒にいたいと思わせる何かがまだ僕には残っているのだと思って何とか安心する。
『僕のこと愛してくれよ。』
書いててあまりに受身の自分が情けなくなってきた。こんなしょうもない男は人間は普通誰も相手にしないぞ。ってことは僕と一緒にいてくれている妻は僕を愛してくれているってことになるのか。
2009/04/08
99.15. PAST MASTERS VOL.1
99.00. Albums
99.15. PAST MASTERS VOL.1
99.16.PAST MASTERS VOL.2
15.01. "Love Me Do"
15.02. "From Me to You"
15.03. "Thank You Girl"
15.04. "She Loves You"
15.05. "I'll Get You"
15.06. "I Want to Hold Your Hand"
15.07. "This Boy"
15.08. "Komm, Gib Mir Deine Hand" (Lennon, McCartney, Nicholas, Heller)
15.09. "Sie Liebt Dich" (Lennon, McCartney, Nicholas, Montague)
15.10. "Long Tall Sally" (Entoris Johnson, Richard Penniman, and Robert Blackwell)
15.11. "I Call Your Name"
15.12. "Slow Down" (Larry Williams)
15.13. "Matchbox" (Carl Perkins)
15.14. "I Feel Fine"
15.15. "She's a Woman"
15.16. "Bad Boy" (Williams)
15.17. "Yes It Is"
15.18. "I'm Down"
Japanese Song Titles
15.01 Love Me Do (ラヴ・ミー・ドゥ)
15.02 From Me To You (フロム・ミー・トゥ・ユー)
15.03 Thank You Girl (サンキュー・ガール)
15.04 She Loves You (シー・ラブズ・ユー)
15.05 I'll Get You (アイル・ゲット・ユー)
15.06 I Want To Hold Your Hand (抱きしめたい)
15.07 This Boy (ジス・ボーイ)
15.08 I Want To Hold Your Hand (抱きしめたい(ドイツ語版))
15.09 She Loves You (シー・ラブズ・ユー(ドイツ語))
15.10 *Long Tall Sally (のっぱのサリー)
15.11 I Call Your Name
15.12 *Slow Down (スローダウン)
15.13 *Matchbox (マッチボックス)
15.14 I Feel Fine (アイ・フィール・ファイン)
15.15 She's A Woman(シーズ・ア・ウーマン)
15.16 *Bad Boy (バッドボーイ)
15.17 Yes It Is(イエス・イット・イズ)
15.18 I'm Down(アイム・ダウン)
99.15. PAST MASTERS VOL.1
99.16.PAST MASTERS VOL.2
15.01. "Love Me Do"
15.02. "From Me to You"
15.03. "Thank You Girl"
15.04. "She Loves You"
15.05. "I'll Get You"
15.06. "I Want to Hold Your Hand"
15.07. "This Boy"
15.08. "Komm, Gib Mir Deine Hand" (Lennon, McCartney, Nicholas, Heller)
15.09. "Sie Liebt Dich" (Lennon, McCartney, Nicholas, Montague)
15.10. "Long Tall Sally" (Entoris Johnson, Richard Penniman, and Robert Blackwell)
15.11. "I Call Your Name"
15.12. "Slow Down" (Larry Williams)
15.13. "Matchbox" (Carl Perkins)
15.14. "I Feel Fine"
15.15. "She's a Woman"
15.16. "Bad Boy" (Williams)
15.17. "Yes It Is"
15.18. "I'm Down"
Japanese Song Titles
15.01 Love Me Do (ラヴ・ミー・ドゥ)
15.02 From Me To You (フロム・ミー・トゥ・ユー)
15.03 Thank You Girl (サンキュー・ガール)
15.04 She Loves You (シー・ラブズ・ユー)
15.05 I'll Get You (アイル・ゲット・ユー)
15.06 I Want To Hold Your Hand (抱きしめたい)
15.07 This Boy (ジス・ボーイ)
15.08 I Want To Hold Your Hand (抱きしめたい(ドイツ語版))
15.09 She Loves You (シー・ラブズ・ユー(ドイツ語))
15.10 *Long Tall Sally (のっぱのサリー)
15.11 I Call Your Name
15.12 *Slow Down (スローダウン)
15.13 *Matchbox (マッチボックス)
15.14 I Feel Fine (アイ・フィール・ファイン)
15.15 She's A Woman(シーズ・ア・ウーマン)
15.16 *Bad Boy (バッドボーイ)
15.17 Yes It Is(イエス・イット・イズ)
15.18 I'm Down(アイム・ダウン)
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